Recruit Blog リクルートブログ(東京事務所)

2026.09.04
EY@Work

EY新日本の魅力をご紹介!

EY新日本ブログチーム

皆さん、こんにちは!今回は、服装やオフィス環境、仕事終わりの過ごし方など、普段の説明会だけではなかなかお伝えしきれないEY新日本の日常をご紹介します。「監査法人ではどのような雰囲気で働くの?」「入社後の働き方をもう少し具体的に知りたい」と感じている方に、少しでもEY新日本で働くイメージを持っていただけたらうれしいです。それでは、さっそく見ていきましょう!

予定に合わせて選べる服装

EY新日本の魅力の一つが、「カジュアル・エブリデー」です。EY新日本では、ジーンズやスニーカーでの勤務も認められており、その日の業務内容や予定に合わせて服装を選ぶことができます。監査法人には「毎日スーツで働く」というイメージがあるかもしれませんが、EY新日本には、一定の範囲内で一人ひとりが働きやすい服装を選べる環境があります。

自由さとプロフェッショナル意識の両立

服装の自由度が高い一方で、クライアントとの打ち合わせや訪問時には、相手や場面に応じた服装を選ぶことが大切にされています。カジュアルな服装が求められているわけではなく、スーツやビジネスカジュアルを選ぶことも可能です。一人ひとりがTPOを意識して判断することで、快適さとプロフェッショナルとしての姿勢を両立できる点も、カジュアル・エブリデーの特徴です。

仕事の後も、自分らしい時間を

日比谷オフィスの周辺には、カフェやレストラン、映画館、商業施設が充実しています。オフィス勤務の日には、仕事を終えた後、そのまま食事や映画、買い物に出かけやすいことも魅力です。EY新日本には、専門性を高めながら成長できる環境に加え、日々の働きやすさを支える制度や恵まれた立地があります。カジュアル・エブリデーは、自分らしく働くことを後押しするEY新日本のカルチャーの一つです。

日比谷オフィスの魅力をご紹介!

気分や仕事の内容に合わせて働く場所を選べる、日比谷オフィスの魅力をご紹介します。

EYらしさを感じるオフィスデザイン

日比谷オフィスでは、コーポレートカラーの黄色を取り入れたデザインを楽しめます。四季の風景や東京の街並みをモチーフにしたグラフィックやアートが施されており、歩いているだけでもEYらしさを感じられる空間です。

その日の仕事に合わせて選べる席

EY新日本メンバーが働くエリアは事業部ごとに分かれており、フロア内はフリーアドレス制なので、その日の業務内容や気分に合わせて働く場所を選べます。

チームメンバーと集まって仕事を進めたり、同期と知識を共有しながら作業したりできるなど、コミュニケーションを取りやすい環境もEY新日本ならではの魅力です。

執務エリアには、立ったまま作業できる「スタンディングスペース」、会話をしながら仕事を進めやすい「ファミレス席」、モニターを2台備えた「集中エリア」など、さまざまなワークスペースがあります。「今日は集中して作業したい」「チームで相談しながら進めたい」といった目的に応じて、最適な場所を選べることも魅力の一つです。

さらに、窓際にはファーストクラスをイメージした特別な席もあります。オフィスツアーに参加した際は、ぜひ注目してみてください。

景色とドリンクを楽しめるカフェテリア

EY新日本メンバーが利用できるカフェテリアでは、コーヒーやラテ、季節限定のドリンクなどが販売されており、チームメンバーや同期とひと息つくのにぴったりです。昼間は皇居を一望でき、夜には東京タワーを望む美しい夜景を楽しめます。ちなみに筆者は、出社した日の朝にスコーンとコーヒーのモーニングセットを購入することを、密かな楽しみにしています。

働く場所も柔軟に

また、EY新日本では、働く場所の自由度が高いことも特徴です。クライアント先での往査、在宅勤務、日比谷オフィスでの勤務など、業務内容に合わせて柔軟に働く場所を選べます。

ぜひ一度オフィスツアーに参加し、EY新日本ならではの働く環境を体感してみてください。

仕事帰りも楽しめる!東京ミッドタウン日比谷の魅力をご紹介!

映画やショッピング、食事など、仕事帰りの時間を楽しめる日比谷エリアの魅力をご紹介します。

仕事終わりに映画でリフレッシュ

特に魅力的なのが、館内に映画館があることです。仕事が終わった後、そのまま映画を観に行けるので、平日の夜にも少し特別な時間を過ごせます。話題の新作を観て気分転換したり、ゆったりとしたシアターで一日の疲れを癒やしたりと、オンからオフへ気持ちを切り替えるのにぴったりです。

ショッピングや食事も気軽に

映画の前後にショッピングを楽しめることも、東京ミッドタウン日比谷ならではの魅力です。ファッションや雑貨、コスメなどのショップがあり、少し時間が空いたときに見て回るだけでも楽しめます。落ち着いた雰囲気の館内を歩いていると、自然と仕事モードからリラックスモードへ切り替わっていきます。

レストランやカフェが充実していることも、日比谷エリアで働く魅力の一つです。映画の前に軽く食事をしたり、買い物の後にお茶をしたり、同僚と仕事帰りに食事を楽しんだりと、その日の気分に合わせて過ごし方を選べます。

気軽に挑戦できる皇居ラン

さらに、「皇居ラン」に挑戦しやすいことも日比谷エリアならではの魅力です。皇居外周は仕事帰りのランナーにも親しまれており、周辺にはロッカーやシャワーを利用できるランニングステーションもあります。平日の夜に気軽に体を動かして、リフレッシュできる環境が整っています。

仕事を頑張った後に、映画を観たり、ショッピングをしたり、おいしいものを味わったり、ときには皇居ランで体を動かしたりできる環境は、日々のちょっとした楽しみにつながります。働く場所の周辺にこうしたスポットがあることで、平日の過ごし方の選択肢も広がります。東京ミッドタウン日比谷は、仕事もプライベートも自分らしく楽しみたい方に、ぜひおすすめしたい場所です。

最後までお読みいただき、ありがとうございました!

今回は、カジュアル・エブリデーや日比谷オフィスの魅力をご紹介しました。就職先を選ぶ際には、仕事内容や成長の機会だけでなく、「どのような環境で、どのような人たちと、どのように働くのか」を知ることも大切です。本記事を通して、少しでもEY新日本で働く毎日を身近に感じていただけたでしょうか。

EY新日本には、一人ひとりが専門性を磨きながら、自分らしいキャリアや働き方を考えられる環境があります。説明会やオフィスツアーなどで皆さんとお会いし、EY新日本の雰囲気を実際に感じていただける日を楽しみにしています。皆さんの就職活動を心から応援しています!

----------------------------------------------------------------------------------------

ブログ以外にも、各種SNSを更新しています。

FB :Facebook EY Careers Japan アカウント

X :X EY Japan キャリア アカウント

こちらも是非チェックしてみてください!