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シリーズ:資本市場改革を生かした価値向上を再考する

2017年3月株主総会シーズンのCGコードと機関投資家対応
~6月総会の先行指標となるTOPIX500構成銘柄の取り組み~

2017.03.28
※ EY総合研究所は2017年6月30日をもって解散いたしました。 下記の掲載内容は公開時の情報となります。

シリーズ:資本市場改革を生かした価値向上を再考する 2017年3月株主総会シーズンのCGコードと機関投資家対応EY総合研究所では、「シリーズ:資本市場改革を生かした価値向上を再考する」と題して、関連する情報を発信している。

本稿においては、昨年10-12月に決算を迎えた企業が、本年開催(予定)の株主総会招集通知(参考書類、事業報告)につき、コーポレートガバナンス(CG)・コードへの対応がどのようになされているのか、機関投資家の視点から分析する。対象はTOPIX500構成銘柄である10-12月決算企業(59社)とする。